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【和歌山・有田】ポット栽培完熟マンゴー生産・販売 川岩農園
Enjoy Fruit!  〜life styleに、フルーツの彩りを〜

TEL・FAX 0737-82-4688

〒649-0311 和歌山県有田市辻堂123




*当園のマンゴーはアーウィンと呼ばれる最も一般的な品種です。
別名アップルマンゴーとも呼ばれています。

1,2日・
常温で追熟させてからお召し上がりになると、完熟マンゴー独特
の濃厚かつクリーミーな味わいをさらにお楽しみいただけます。

*上記は収穫直後からの事を記しています。店頭販売・通信販売等でのご購入後、下記の食べ頃サインが出ている場合もあります。

*店頭にてご購入時、冷蔵保存されている場合は常温で追熟させても
追熟が進みません。そのような場合は、そのまま冷やしてお召し上がりください。


 □完熟マンゴー・オススメの食べ頃サイン□
1.果実が柔らかくなってくる。指で少し押して凹むくらい。
2.果実から、青味が抜けた甘〜い香りがしてくる。
3.果実表面が、油のようにベタっとしてくる。(実際の油ではありません)

4.召し上がる2,3時間前に、冷蔵庫でよく冷やしてからお召し上がりください。


 ◆完熟マンゴーの切り方
@種がある中心を避けて左右にナイフを入れます。ポイントは果実を
立ててあげる事です。



*マンゴーの種の入り方
 横から見た場合



 上から見た場合

上から見た場合です。ヘタのある反対部分にくぼみがある場合が多いです。
くぼみを上か下にして三つに切ると上手く種を避けるように切れます。

種の形は、例えるならサーフィンの板の様な形をしています。


A中心に種があるので、種の部分を残し左右に切り分けます。


Bナイフで采の目状に切り込みを入れます。皮を切らないようにするのがポイントです。

C皮の部分を裏側から押すと、果肉が飛び出て完成です。
*3つに切り分けた内、中心の種がある部分も果肉が沢山ついていますので、種を避けて果肉をそぎ落とすような感じでお召し上がり下さい。

 





*マンゴーはウルシ科の植物です。体質により、果汁で手や口がかぶれる場合がございます。
 かぶれやすい体質の方は、十分にご注意下さい。







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●川岩農園/完熟マンゴー●
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川岩農園
〒649-0311
和歌山県有田市辻堂123
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info@kawaiwafarm.com